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日本の香典返し・法要にメイドインジャパンのカタログギフトを・・・

2020/08/04
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法要とは故人の冥福を祈り、その霊を慰めるための行為をいい「追善供養(ついぜんくよう)と言います。
仏教では、死後7日掛けて三途の川にたどり着き、7日毎に閻魔大王による生前の功徳に対する裁判が行われると
されています。そこで故人の霊が無事に極楽浄土に行くことができ、成仏するようにと7日毎に供養をすることに
成りました。
・初七日(7日目)葬儀に1区切りつける意味で重要な初七日。本来は亡くなった7日目に行いますが、最近では
葬儀当日の火葬の後に行うことが一般的になっています。
・二七日(14日目)身内だけでお参りされる家庭が多いと思います。
・三七日(21日目)近親者や友人を招き僧侶に読経して頂きます。
・四七日(28日目)身内だけでお参りされる家庭が多いと思います。
・五七日(35日目)宗派や地域によってこの日を忌明けとするところもあります。
滋賀県では身内だけでお参りされる家庭が多いと思います。
・六七日(42日目)身内だけでお参りされる家庭が多いと思います。
・七七日(49日目)閻魔大王の裁判が終わり、極楽浄土に行けるかどうか決まる日です。忌明けの日である四十九日
は、死者があの世に旅立つ重要な忌日とされており、手厚い供養を行うことで、死者は安心して旅立っていくと
されています。近親者や友人を招き僧侶に読経して頂きます。
・百か日(100日目)亡くなられた方がご先祖様として祀られる初めての法要で、とても重要な日です。百か日法要は
卒哭忌(そっこくき)とも呼び悲しみをやめるという意味もあります。
 
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